【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】

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革新PK 佐竹家 1600年 関ヶ原合戦 攻略まとめ

義重の野望のまとめですお( ^ω^)

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<技術>
・メインは「足軽技術」。
 サブは「内政技術」。

・序盤は、自力で研究しない。
 交渉で技術を貰っていく。

・交渉で得たい技術は、以下の通り。
 ◎:鉄砲櫓
 ○:割符、草鞋、金砕棒、蹄鉄
 ▲:遠矢、大型帆装、連式銃

・自力で研究を開始するのは、最上家を吸収した後。
 山形城の内政学舎を流用して、内政を研究する。
 研究員は「梅津政景(政治82)/渋江政光(政治88)/北楯利長(政治82)」の3名。
 この3人は全員、内政適性がS。
*梅津政景は内政適正Aだが、仲間にした時点で内政適性を上げる書物を所持。
 「二期作→伝馬制→灰吹法」の順に研究する。
 灰吹法は、南蛮人から貰いたいので後回し。

・徳川の足軽学舎を手に入れたら、三間槍を研究。
 足軽適性の上がる巻物は、優先して購入。
 三間槍→十文字槍→横槍→軍太鼓の順で上げる。
 十文字槍以降は、上げられそうなら上げる程度でいい。


<南蛮技術>
・最優先で苗刀(明40)を獲得。
 次に携行食(オランダ40)。
 この2つはガチ。

・序盤は太田城と宇都宮城を鉄砲櫓で守るので、
 鋼輪式銃(イスパニア40)も欲しいが、時間的に間に合わない。
 苗刀と携行食を取った後では、鉄砲櫓での守りが不要になっている。
 鉄砲隊も戦力としては使わないので、結局は不要。

・板金鎧(ポルトガル140)は、獲得を急ぎたい。
 守備力+8は、かなり強い。

・守りを考えると、長弓(イギリス140)も欲しい。
 途中で手に入る大弩級(イギリス40)も、守りに強くなる。

・活版印刷(イギリス250)は、技術研究を積極的に狙わないので、
 後回しにしていい。

・蘭方医(オランダ70)は、地味に有効。
 +30で取れるので、早めに取りたいが、実際には後回しになりやすい。
 ガン攻めの体制が取れるようになったら取るといい。

・結論としては、以下の順番で獲得するのが理想。
 1:苗刀(明40):足軽隊の攻撃力+12、守備力+4
 2:携行食(オランダ40):出陣部隊の兵糧消費減少
 3:板金鎧(ポルトガル140):全部隊の守備力+8
 4:長弓(イギリス140):弓隊の射程+3
 5:蘭方医(オランダ70):傷兵、傷病武将の回復速度上昇
 6:活版印刷(イギリス250):技術開発の期間短縮


<協定>
■序盤
・品川商人衆との協定は必須。
 南蛮貿易を速やかに行うのみならず、金銭不足も補える。

・関東国人衆との協定も必須。
 序盤の国人衆は非常に強いため、協定しないと詰む。
 兵1内政と組み合わせると、極悪な強さ。

・忍者衆と協定しないデメリットを打ち消すために、
 内政では忍の里を2つ以上建てておく(一揆対策)。
 戦闘ではデコイ兵1をたくさん出しておく(偽報対策)。

■中盤以降
・兵糧不足を補い、技術研究を進めるために、寺と協定。
 金銭は灰吹法があれば、十分に足りる。

・輸送を円滑に行うために、忍者衆及び水軍衆と協定。
 忍者衆は捕縛率も上がるため、捕虜の解放で名声獲得を狙う。

・国人衆は高町式交渉術で対応。
 足軽技術と計略戦法が揃っていれば、国人衆は雑魚。
 苗刀+板金鎧+草鞋+金砕棒に混乱+鼓舞(+同士討)まであれば、楽に倒せる。

・商人衆は自分の所有外にある箇所と協定。


<家宝>
・最優先は「寿命延長」。
 これを販売していたら、必ず買っておく。
 与えたい武将と寿命は、以下の通り。
 真田昌幸(1611年) 佐竹義重(1612年) 最上義光(1614年) 片倉景綱(1615年)

・優先は「知略上昇」「統率上昇」「足軽適性」「築城適性」。
 足軽適性は3つ、築城適性は1つ以上欲しい。


<戦略>
・初手で結城晴朝(忠誠84/義理16)を引き抜く。
 知略が86と高く、混乱を習得済み。計略適性A。
 敵にすると脅威だが、味方にすると心強い。
 政治も88と高く、足軽適性B。技術研究員としても優秀。

・兵1内政を駆使して、徳川の侵攻を遅らせる。
 同時に、伊達と最上に対しても兵1内政を行う。
 特に伊達は、確実に弱らせておく。
 最上はある程度、放置でもいい。

・太田城には人材が多く埋もれている。
 義重はひたすら探索で武将を集める。

・太田城を鉄砲櫓で要塞化する。
 学舎は撤去し、武家町を大量に建てる。
 先に市を大量に建て、金銭収入を確保。
 その後、道沿いに鉄砲櫓を建てていく。

・品川商人衆と協定し、金銭収入を増やす。
 取引で南蛮貿易を円滑に行うためにも必須。

・関東国人衆と協定し、徳川の攻撃を減らす。
 徳川の協定は、1603年8月に切れるため、
 それ以降は太田城に攻めてこなくなる。

・宇都宮城→結城城→久留里城の順に攻め落とす。
 その後、江戸城は攻めるのが厳しいため、先に伊達を吸収する。
 兵1内政をしておけば、そこまできつくはない。

・伊達を吸収したら、以降は状況に応じて対処していくのみ。

・真田家が滅びた後は、昌幸と幸村の動きを見逃さないようにする。
 昌幸と幸村は家康に嫌悪設定のため、徳川には仕えない。
 こちらに流れてきたら、全力で登用に向かう。

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