【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】

(*‘ω‘ *)ゆっくりしていってね!(*´ω`*) 貧弱一般人のネトゲ&ゲームプレイ日記です。現在は「グラブル」をprprプレイ中です☆(ゝω・)v

革新PK 真田家 1600年 関ケ原合戦 2周目その4

真田昌幸で関が原ですお( ^ω^)

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・1601年7月~12月。
割符を取得した所で、柏崎港を攻める。
部隊編成は、先の春日山城と同様。
春日山城と上田城では、ひたすら商館で兵糧を購入。並行して募兵も行う。
矢沢頼康以外の武将が1人は欲しい。姫武将が居ると、非常に楽になる。

柏崎港には「牧場」を大量に建て、馬を調達する場所にする。
現状は人手不足のため、後回し。

柏崎港を落とした所で、周辺の状況を確認。
特に岐阜城が攻められる可能性があるため、そこは全力で死守。

岐阜城は狙われやすく、ここを徳川に落とされると石田家が滅亡する可能性もある。
必ず上田城から援軍を出せるようにしておくこと。
この際の援軍には、真田幸村+騎馬がオススメ。蹄鉄があると、なお良い。
城から真田昌幸や本多正信の偽報で敵を撹乱しつつ、騎馬戦法で部隊を落としていく。
春日山城に騎馬が多く貯蔵されているので、それを上田城に輸送しておくといい。
上田城に兵舎を多く建て、募兵の効果を高めるのも重要。

・1602年1月
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真田昌幸に姫誕生の可能性あり。
築城Sであることを祈りつつ待機。
*今回のプレイでは築城Sが誕生。

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隠居して家督を真田幸村に譲る。
支城の海津城を一夜城で建て、真田昌幸を譜代に任命。
築城Sの姫武将が居ると楽。
これで上田城の募兵効率が高まる。

・1602年2月~12月
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徳川の動向に注意しつつ、東北方面へ攻略を進める。
特に新発田城は、金山と水田による収入増加が大きいので、早めに獲得したい。

・協定
協定するのは「忍者と寺院と水軍」。この3つは競合しない。
忍者:最優先で協定しなければならない相手。
   偽報などの計略が通りやすくなる。岐阜城を守る際にも有効。
   輸送時に盗まれなくなる。武将を捕縛しやすくなる。
   協定していないと計略を受けやすくなる上に、一揆が頻発する。
   真田プレイの場合、戸隠忍者衆が最も重要な交渉相手となる。
   最初から協定しているため、開始から3年間は問題なし。
寺院:協定のメリットが非常に大きい相手。忍者の次に優先。
   畑と水田の収穫が増加。技術の研究期間が短縮。
   鉄砲の威力も上がる。捕虜の引き抜きもしやすくなる。
   金銭は余りやすいので、積極的に協定しておきたい。
   真田プレイの場合、善光寺と松岡寺が重要な交渉相手となる。
水軍:港の輸送をし始めたら、協定必須。
   船の輸送時に盗まれなくなる。襲われなくなる。漁戸の収穫が増加。

協定しないのは「商人と国人」。この2つの対応は以下の通り。
商人:自分たちの領土外の商人と協定する(堺商人衆がオススメ)。
   金銭は余るため、金銭収益1.5倍は不要。
   戦闘技術が上がれば、倒して協定するのもあり。
   契約に必要なものと、価値の高いもの(金、日本刀、書画)を集める。
国人:迷惑な存在だが、なぎ倒すのみ。
   戦闘技術が上がれば、問題なく倒せるようになる。

・戦術
基本的に「足軽+計略」。
騎馬も強いが、馬を用意する必要があるため、ピンポイントで活用するのみに留める。


次は東北を攻めますお( ^ω^)

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