【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】

(*‘ω‘ *)ゆっくりしていってね!(*´ω`*) 貧弱一般人のネトゲ&ゲームプレイ日記です。現在は「グラブル」をprprプレイ中です☆(ゝω・)v

革新PK 真田家 1600年 関ケ原合戦 2周目その3

真田昌幸で関が原ですお( ^ω^)

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・1601年2月~6月
港は割符が手に入るまで攻めない。
兵糧が追いつかないため。
上田城に攻められる可能性が大なので、
暫くは春日山城と上田城の募兵と内政に従事。

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割符を獲得後、草鞋を交渉。
石田家と交渉が理想だが、できなければ他の所に行く。
修得には160日程度が必要。

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徳川との武将返還交渉で、明の必要物資を獲得。
次点でオランダ。
もしくは価値の高い物資。金、日本刀、書画など。
ポルトガル(兵器)の物資は不要。

・南蛮技術
最優先で苗刀(明)。次に携帯食(オランダ)。
この2つは、どの勢力でも必ず序盤で取る。
後は状況に応じて貿易。
ポルトガル:不要。大友家などで兵器に依存するプレイをする場合以外は、完全に後回しでいい。
イスパニア:島津家や伊達家など、鉄砲が主力の場合は最優先。サブなら鋼輪式銃だけでいい。
オランダ:戦闘に直接関係ない部分。決して悪くはないが、地味。
イギリス:弓が主力でなくとも守りに強くなる。活版印刷も優秀。全て取っておいて損は無い。
明:騎馬を使わない場合は、完全に後回しでいい。足軽は移動速度が上がるだけなので不要。
個人的評価は「イギリス>>>明>イスパニア>オランダ>>>>>>ポルトガル」。
苗刀と携帯食を取得後は、鋼輪式銃から活版印刷(イギリス全部)へ繋ぐのが理想。
自領外の商人衆との協定は必須。

次は港を攻めますお( ^ω^)

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