【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】

(*‘ω‘ *)ゆっくりしていってね!(*´ω`*) 貧弱一般人のネトゲ&ゲームプレイ日記です。現在は「グラブル」をprprプレイ中です☆(ゝω・)v

【戦国大戦×アイマス】愛ちゃんがんばる! 第1話「天に愛された漢」 設定解説編

ニコマス架空戦記を作りますたお!( ^ω^)

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ただのウソm@sじゃないの!ξ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン すいまえんでした!

ウソm@sなら1話だけでも許されるって、腰痛Pが言ってたもん(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

<登場人物紹介>
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■日高愛(主人公)
正五位Cアイドル。
台詞&動画の中の人はぶら樽。
デッキはケニアしか使わない(使えない)。
涼や絵理からアドバイスを貰い、下手ながらも少しずつアイドルランクを上げていく。

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■桜井夢子
正二位Aアイドル。
中の人は対戦相手。
使っているデッキは、そのバージョンの最強デッキ(ジプシー)。勝利至上主義者。
正二位に上がったのは、1.20Aにバージョンアップした直後、覚悟猛進を使ったため。
相手が対応を取れず、リーグ仕様変更もあり、一気に駆け上がった。
そのため、技術が追いついておらず、愛と同程度の実力しか持っていない。
しかし夢子本人は、その事実に気づいておらず、自分が正二位だと誇っている。
従一位が相手では勝てないため、サブカで調整中、正五位で愛と対戦する。

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■秋月涼
正一位Cアイドル。
台詞の中の人は主に周布さん。
使っているデッキはガチ系。
知識は確かであり、技量も高い。

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■水谷絵理
従一位Aアイドル。
台詞の中の人は主にリスナー(コメント)。
使っているデッキは非流行系。
千代女とか、本願寺とか、継承とか。
地力はある(上手い)が、デッキの差で、なかなか上に上がれない。
ただ、本人は楽しんでいる様子。

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■その他
上記以外にも、魔王エンジェル(極位~正一位A)や765プロのアイドルも
対戦相手として登場する(予定)。
春香さんがケニア全一なのは確定(=中の人は周布さん)。

<本作の設定について>
○アイドル=戦国大戦プレイヤー。
○アイドル界=戦国大戦。
○オーディション=全国対戦。
○アイドルランク=階級・位。
○アイドルアルティメイト=全国大会。

<アイドルランク対応表>
ランクS:極位/アルティメットアイドル
ランクA:正一位A/トップアイドル
ランクB:正一位B/スーパーアイドル/一流のアイドル
ランクC:正一位C/メジャーアイドル/人気アイドル
ランクD:従一位A/一人前のアイドル
ランクE:従一位B~従一位C/駆け出しアイドル
ランクF:正二位A~正五位C/新人アイドル
ランク外:正六位A~正六位C/デビュー前のアイドル候補生

<削除した紙芝居>
本来は冒頭に、愛と夢子が対戦するまでの流れを紙芝居で入れる予定でしたが、
どう考えても「邪魔」なので、バッサリカットしました。

【削除した冒頭の紙芝居あらすじ】
「同期の涼や絵理に遅れ、ようやくランクF(正五位)アイドルになった愛ちゃん」
「ケニアデッキでがんばってるけど、全然勝てないヘタっぴな愛ちゃん」
「そんな愛ちゃんが、涼(従一位アイドル)と絵理(正二位アイドル)に助けを求める」
「二人は『私達で良ければいくらでも』と、アドバイスをすることに」
「『ありがとうございます!』と喜ぶ愛ちゃん」
「愛ちゃんがオーディション(全国対戦)で、夢子(正二位アイドル@サブカ)と当たる」
「夢子が愛ちゃんのデッキがしょぼいとけなす」
「夢子いわく『何で3枚デッキに慶次とか入れてるの?』」
「愛いわく『もちろん、好きだからです!』」
「夢子いわく『慶次入れるならワラでしょjk』」
*正直、正論すぎて返す言葉無し!
「『ま、まあ、好きで入れるのも、いいんじゃないかな』と空気を読む涼ちん」
「夢子『ま、いいけどね。対戦する私は楽に勝てるから』」
「『よろしくお願いします!』と、特に気にすることもなく、元気に挨拶する愛ちゃん」
そして対戦へ……。

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そんな紙芝居が冒頭に長々と入ってたら、速攻でタブを閉じるよね! ソースは俺。

<作ろうと思った発端>
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元々は三国志大戦3で、周布さん生放送で頂いたアドバイスを、
アウトプットして何かしらの形にしたいと考えていました。

どうしよう?
→アドバイスを元にした会話つき動画を作ろう。
→ニコマス架空戦記にしよう。
→ウソm@sにしよう。

そんな感じで、ウソm@s用に作ろうと思っていたプロットを、
戦国大戦用に書きなおしたという代物です。

なぜ三国志大戦3では作らなかったかというと、理由は3つあります。
理由1:テキストを書いたけど、何一つとして面白くなかった。
理由2:動画自体にメリハリがなく、淡々としていた。
理由3:ぶら樽が三国志大戦3をプレイしなくなった。

逆になぜ戦国大戦で作ったかというと、同じく理由は3つあります。
理由1:残り20cから流した楽曲が、個人的に凄く良くハマった。
理由2:テキストもそれなりに良く書けた気がした(主に生放送アドバイスのおかげ)。
理由3:現在進行形で、プレイしようとしている。

やはり最大の理由は、楽曲ですね。
あの歌があって、作りたいと思う気持ちが最高潮に達しました。

よく考えると、ぶら樽のMAD動画はどれも、楽曲有りきで作られていますね、ええ。
黒歴史の超龍輝装ドラゴンクロウも、英雄という楽曲有りきで作ってますし。
動画作りにおいて、楽曲の存在はマジで偉大。

<アイドルたちをプレイヤーにした理由>
ニコマスの会話つき戦国大戦は、大半がアイドルを武将にしたものです。
しかし自分は、プレイヤーをアイドルにしました。
また、対戦相手もアイドルにすることで、相手の考えも語れるようにしています。

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こちら側の考えだけを一方的に語る形にすると、相手がCPUに見えてきます。
そうではなく、対戦を通じて相手と対話する。
「相手も考えがあってそういう動きをしている」ということ。
そして何よりも「画面の向こうに自分と同じ、人間がいる」ということを表現したかったのです。

<第二話以降の制作予定>
動画編集って超絶大変ですね、ホント(遠い目)。
会話編集も、周布さんの生放送アドバイスが無ければ作れませんでした。
連載持ちのニコマスPは凄いなぁ、と改めて実感した次第です。

一応の案(妄想)として、愛(ぶら樽)だけでなく、涼や絵理のプレイを、
ぶら樽以外のプレイヤーが撮影した動画を元にして作る、というものがあります。
これもやはり、周布さんの生放送で流した面白い動画から生まれた
コメントやアドバイスを元にする形で考えてはいます。
自分一人で作るのではなく、いろいろな人と一緒に協力して作る。
そういう方が、楽しい気がしています。

あくまで妄想案なので、実現する可能性は極めて低いです(絶望)。
ウソm@s作品なので、色々お察しください(ノ∀`)

SS花の慶次が出たら、本気出して作りますん(´●ω・`)ムネーン

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