【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】

(*‘ω‘ *)ゆっくりしていってね!(*´ω`*) 貧弱一般人のネトゲ&ゲームプレイ日記です。現在は「グラブル」をprprプレイ中です☆(ゝω・)v

東家の立ち回り方

第四回は、東家での立ち回り方ですお( ^ω^)

--------------------------------------------------------
JRMSS-20120322_064702.jpg
東家は「連チャン最優先で考える」。

親は、攻めに最も有利な手番です。
得られる得点が1.5倍になるため、1度の和了で子の時よりも多くの点を得られます。
よって、和了るなら親の時が最も効率的です。
和了るために3鳴きも全く問題ないです。連チャンすることに意味があります。

親で最も有効な攻めは「リーチ」です。
親だったら、辺張だろうが単騎だろうが、テンパったらリーチでいいです。

なぜリーチなのか。
それは「他家を降ろさせるため」です。

普通の麻雀打ちなら、親がリーチをかけた時点で降ります。
親のリーチで降りないのは、麻雀を知らないタコか、負け確定の4着ぐらいです。

他家を降ろさせることで他家の和了を無くし、自摸で和了る。
それが親の基本的な打ち方です。

また、もう1つの有効な攻めとしてダマ聴があります。
マンガン手をテンパった場合、リーチを掛けずにいたほうがいいです。
こういう場合にリーチをすると、降りられて和了れない場合も多いからです。
リーチをかけていなければ警戒されず、他家が振り込む可能性が大きくなります。
他家がリーチをかけてくればなおさらです。

自分がテンパイしていて他家がリーチを掛けてきた場合、原則として親は降りません。
自摸られても点数の半分を持って行かれるため、振り込みとの差が小さいです。
親番が流されるという痛さを考えると、攻めていいです。

ただし、自分が点数的に有利で、降りても勝ちが確定しているような状況であれば
降りるべきでしょう。そういった状況で降りないのは、やはりタコ麻雀です。


☆今日のニコニコぷん

■ハリアーP
もう来たのか!早い!これで勝つる!(*‘ω‘ *)
やはり分かり合えないのか……?
全ての物語が、幸せな結末を迎えるとは限らない。
しかし、名作と讃えられる物語は、必ずハッピーエンドである。

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する