【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】

(*‘ω‘ *)ゆっくりしていってね!(*´ω`*) 貧弱一般人のネトゲ&ゲームプレイ日記です。現在は「グラブル」をprprプレイ中です☆(ゝω・)v

春香さんマスターズ! 裏話

色々と言えてなかった事について。

------------------------------------------------------

言葉だけでは、伝わらない想いがある。
それを、この動画に託しました。

言葉にしないと、伝わらない想いがある。
それを、今回の記事に託しました。


<主コメに込めた想い>
たった一言に込めた想いについて。

・春香さんが「大好きだああああああああ!!!!」
・ニコマスが「大好きだああああああああ!!!!」
・愛に溢れる作品を創り出すニコマスPが「大好きだああああああああ!!!!」
・春香さんを好きと叫ぶおまいらが「大好きだああああああああ!!!!」
・アイマスが「大好きだああああああああ!!!!」

この辺は見て頂いた方に伝わったと思います。多分。


以下、伝わっていないと思われる想いについて。


・トカチP作「さよならメモリーズ」の動画及び主コメに書かれた問いに対する返答
返答
動画で問われたならば、動画でお応えせねばなるまい。それがニコマスPの心意気( ー`дー´)キリッ

アンタはただの見る専でしょ! ξ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン すいまえんでした!


・この動画の最後に出る「4つ目の選択肢」に続く言葉
この動画はたくさんのニコマスPの作品を元に作られていますが、
1枚だけ、ぶら樽自身の想いを込めて、自分自身で作った箇所があります。
4つ目の選択肢
これです。公式には存在しない、4つ目の選択肢。
これもまた、誰も気付いていないであろう場所の一つ。
この選択肢に至るまで、そして選んだ後の軌跡は、数多のニコマス作品に繋がっています。


<その壁をぶち壊す>
この作品が
「春香さんがPと出会い、デビューからランクS、そしてエンディングを迎えるまで」
を描いたものであるというのは、
【いつも】ぶら樽ネトゲ日記【ニコニコ】 春香さんマスターズ! 歌詞解釈にて書いた通りです。
ここでは、そこからもう1歩踏み出した事を書きます。

この作品を組み上げる際、軸としたニコマス作品が4つ存在します。


■2発屋P
1つ目:デビュー前~Pとの出会い~ランクF到達までを描いた作品。
my2010年下半期ニコマス20選作品。


■dbdbP
2つ目:ランクBエンドを描いた作品。
my2010年上半期ニコマス20選。


■エコノミーP
3つ目:ランクAエンドを描いた作品。
ぶら樽的ニコマスオブザイヤー2009。

俺は最初に春香のランクAエンドを見たときに「納得いかねぇ!」って思ったんですよ。
「俺の選びたい選択肢が無いぞ! どういうことだ!」ってね。

ただ、色んなサイトで色んな考察を見て「公式のエンドで正解なのかな・・・」とも思ったんですよ。
B: 春香さん - http://char-custom.net/cgi/site.cgi?entry_id=483

そう思っていた俺の前に現れたのが、こちらです。

■トカチP 少年P DSP
4つ目:本作品最大の軸となっている作品。
my2010年上半期ニコマス20選。

何というか、この作品を見て「ああ、いいんだ」って思った。
ニコマスは、壁をぶち壊せるんだって。
己が願う世界を、そして未来を切り開いていけばいいんだって。そう思った。
「進むべき道が無いなら、自分自身の手で作り出せ!」
そんな声が聞こえた気がします。
その答えが、先に挙げた「公式には存在しない、4つ目の選択肢」です。

ループする世界を超える。公式の世界を超える。
この作品とトカチPの解釈が無かったら、本作品はこういう形にはならなかったと思います。
ループからの解放|トカチP アイマス動画日記

トカチPはループということですが、俺にとっては「公式の壁」です。
俺はこの壁を「無限とも言える数多のニコマスPたちの想い」と共に打ち砕いた。
そして、今まで届けられなかった想いを届けた。ようやく届いた。
そういった部分も含め、俺にとっては、凄く大きな意味を持つ作品になりました。


<サムネを選んだ理由>
サムネに逆転裁判春香の春香さんを選んだ理由。
それは「一番好きだから」です。

・ニコマスにハマった。
・ニコ動でコミュ動画を見るようになった。
・アイマスSP3本を、PSP本体ごと購入した。
・アイマスSPで春香さんを最初にプロデュースした。

全て逆転裁判春香の影響です。
ともきPは、俺をニコマス世界にハメた人です。
この動画を作ると決めた瞬間から、サムネはこれ以外に無いと決めてました。

9.18でともきPが「私の中でなにかが終わった」と語られたのを見た時、ガチで涙が流れました。
ていうか号泣。
いやー、びっくりしましたね。俺って、こんなに泣くほど、逆転裁判春香が好きだったんだなぁ、と。
その時のともきPの気持ちを想って泣いた、という部分も含めてではありますけど……。

それで少しの間、作業の手が止まったんですが、やはり作ることにしました。
逆転裁判春香は終わったかもしれないけど、
俺の好きって気持ちは終わってないし、変わらないから。

正直な話、逆転裁判春香は趣味のレベルを逸脱していると思っています。
あれはニコマスで無料でやってていいような作品じゃない。
プロとして商業作品として動かすべきレベルです。
やるならカプコンとバンナムが動いて、商業作品として成立して欲しいと本気で思います。
出すならPSPかDSでお願いします! 限定版買うよ!
そんなの無いってわかってますよ・・・夢ぐらい見させてくださいよ・・・(´;ω;`)


<無かった視点>
「ニコマスソムリエ」という表現をされている方がいて、ああ、そういう視点は無かったなぁ、と。
何のことかというと「作品わかった!」というコメント全般ですね。

「この作品は何かわかるかな?」とか、俺は別にそんなことを問うつもりはないんですよね。
どこの馬の骨とも知れない一人の見る専が、好きって理由だけで選んだ作品達です。
たくさんわかったら凄いわけでもないし、まったくわからなくても別に何も問題はないです。
「5つしか分からない、すまない春香…」とか思う必要、全然ないですからマジで(ヾノ・ω・`)

もちろん、そういう視点で見て頂くことを否定しているわけではないです、念のため。
むしろ、そういう視点の方が大半だったなぁ・・・と。

作った自分と見て頂いた方との視点の差に、衝撃を受けたものであります。


<名も無き見る専>
この作品の主役。それは春香さんと、春香さんが好きなニコマスPの皆さんです。
よって、作った自分の名前が前に出てはいけない、と思っています。
動画制作者名を「名も無き見る専」としているのは、そうした理由からです。
この点は、先に作った小鳥さんdeきしめんも同様です。
ただ、この作品は、数多くのニコマスPとの「合作」のような存在でありたいと考えています。
勝手な話だと思いますが、何卒宜しくお願い致します。


<最後に>
いやー、ニコマスって、本当に素晴らしいですね!(*‘ω‘ *)

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する